イタリア旅行 番外編 エアチャイナの格安ビジネスクラス搭乗記

エアチャイナのビジネスクラスに乗ってしまいました

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イタリアには、紆余曲折あってエアチャイナのビジネスクラスで行ってきました。ちなみに、なぜエアチャイナ?!やめなよ!!と周囲の人にはかなり止められました。。。

が、

・みんなが乗ったことがあるのはエコノミー
・エアチャイナのビジネスに実際に乗った人はいない

→格安ビジネスに乗ってブログ書いてみたい……!!(爆)

みんながヤバイっていうと体験してみたくなっちゃうの。みんなが書いてること書いても面白くないしね、と変なブロガー根性がむくむく。。。

最終的にエアチャイナのビジネスに乗った顛末と、トラブルと、サービスやら機内食やらラウンジやら、今後検討する可能性がある人に役立ちそうな情報などをまとめて書いてみたいと思います。

・最初はイタリアじゃなくてモンゴルに行く予定だった旅行

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そもそも、エアチャイナで行く云々以前にそもそもはモンゴルに3泊、4泊くらいで行こうと思っていろいろ調べていたんです。じつは昨年冬に行こうとしたら-30度とか気温がヤバすぎたので夏に出直そうとしてて。

で、ぽる美家の旅行の手配係は私なので調べてプランを提示した時点で、

・乗馬を楽しめないとつまらない
・ゴビ砂漠&バイカル湖に行くにはエコノミークラス利用でも30万くらい〜かかりなんか日数の割にやたら高い
・食べ物イマイチ
・そんなに名所がない
・草原に泊ったりするし、妻と行くより男同士のほうがいいのでは?

などの理由でダンナが難色を示し始めたワケです。

まーそりゃね、確かにモンゴルって割と近い距離だしこれで観光スポットが満載だったら台湾や香港なんかよりよっぽど観光地としてメジャーになってるかも。

突然イタリアに行くことに

フェラーリ博物館
反対されてるのに行くのもナンだしなーってことでgoogleフライトで世界地図にしてふんわり見てたら「成田からミラノ ビジネスクラス168000円〜」的衝撃の日があったんです。ロシアのモスクワ経由のアエロフロートで。ネットで見たらCAさんが超絶美人だとか……!すげー、ネタに乗って見たすぎるじゃないですかこんなの。

「ミラノまでの航空券、けっこう安いんだね」「え、だったらフェラーリの工場見学行きたい」といい始めたので「現地集合にする?私このアエロフロートの格安便で、貴方はアリタリアの直行便とかまともなので来たら?これ1席しか空いてないし、私モスクワで観光してこよっかなー」などと提案してみたのですが「英語自信ないからヤダ」と却下。

そんなやり取りがあって急遽モンゴルからイタリアに変更。

ビジネスに乗るか?否か?

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アエロフロートのビジネス、口コミ調べたらかなり良さげだったし、私は早めにモスクワ入りして1人で観光してから行こうかなーなんて初ロシアを妄想して行く気まんまんになっていたのですが、ダンナの反対にあい……。しかも、ロシアってコネがないと個人であまり自由にアレコレ見たりできないという話もあるみたいですね。

さらに「エアチャイナとか不安だから、せめてカタールとかエティハドとか中東系の格安便探してよ」とリクエストがー。昨年カタールのビジネスでアテネまで行ったときは超良かったのでカタール航空は確かにアリだな。あ、でもワンワールドだった気がする。私はユナイテッドのマイル貯めたいのに(そう、エアチャイナはスターアライアンスのマイルが貯まるんですよね)とごちゃごちゃ内心思いつつまた1から航空券探しの旅に。

やり手の代理店女子にそそのかされ……

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といってもそんなに調べてる時間もないので、何軒か旅行代理店に電話して、航空券探しを依頼。で、そこで一番優秀だったのが中国人の女の人が(日本語ペラペラ)やってる会社。メールしても必ず1時間以内に返してくるし、ものすごい頻度で連絡くれて超仕事ができる。

ちょっと話はずれますが、日本の会社ってぬるいよなあ、とつくづく。車にディーラーなんてメールで問い合わせしても全然返ってこないのなんてザラだし、日本の旅行代理店とかね、あと10年くらいしたらこういう商売根性の凄まじい中国系の会社に取って替わられちゃうんじゃないの?ってここでも思ったのでした。

ミラノまでの航空券の相場は?

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ミラノまでの航空券、いまサーチャージがないこともあって相当安いですね!片道10万円以下で行けるなんて凄い。

エアチャイナのエコノミー 5万円くらい〜
その他他社エコノミー 7万円くらい〜
アリタリア航空 直行便エコノミー 14万円前後

アエロフロート&エアチャイナ 16万円くらい〜+サーチャージ
中東系 25万円くらい〜
欧州系のビジネス 45万円くらい〜

と、こう見ると完全にピンきり。燃料サーチャジっていまかからないんじゃなかったっけ?って思ったけど請求されるパターンもあるし、格安航空券、ややこしい。

エアチャイナのビジネスクラスに決め手は到着時間

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いろいろ選択肢はあるわけですが、言葉もできない、土地勘ないとこに夜遅く着くのも不安だしレストランの予約もできない。

寝坊して国際線に2回乗り遅れたことがあるアホな私は朝早い便は不安。などなどいろんなことを考えて見ていくと、夜に成田を出て朝ミラノに着くフライトがあるエアチャイナの便はすごく使い勝手がいい気がしてきました。他の航空会社のは夜着くパターンが多くて、遅延考えるとレストランの予約もしにくいし、微妙かなーと。

そんなこんなで、時間が決めてとなってまさかのエアチャイナのビジネスに決定!

エアチャイナ?チャイナエアライン?

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名前が似過ぎてて区別がつかなかったエアチャイナとチャイナエアライン。
エアチャイナ…中国国際航空(本社 北京)
チャイナエア…中国東方航空(本社 台湾)
わかりにくっ!!!

今回私たちが乗ったのはエアチャイナです。

エアチャイナの機内ではスマホ禁止

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最近は国際線でWi-Fi使えるのも普通になってきてるのに、エアチャイナに関してはものすごく不便です。スマホ触ってると注意されるので、使えません。機内モードにしてるって主張したけどダメでした。※PCとiPadはOKでした。

エアチャイナのラウンジ

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日本のラウンジは、ANAとの共同利用のタイプ。というわけで、成田だととんこつラーメンとかあるやつです。

今回は乗り継ぎで北京と上海のラウンジ行きました。(※ミラノのマルペンサ空港では搭乗手続きでトラブルがあってラウンジに行く時間なしでした)

上海空港のエアチャイナラウンジ

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エアチャイナのラウンジは結論から言うとイマイチ。
ラウンジも機内もそうなんですが、ご飯食べるところに置いてある飲み物がぬるい!!中国の方は冷たいビールを飲まないといいますが、それにしてもぬるいwコーラもワインも全部…。
ご飯もとくにそれほど美味しい印象なし。

Wi-Fiも一応あるけど全然つながらないし、ネット環境は全然ダメです。VPNの設定云々より前に回線が遅すぎて辛い感じでした。

ちなみに、成田空港までずっと仕事しててクタクタだった私を見るに見かねて心優しいダンナがラウンジのマッサージを頼んでくれました。

40分で5000円くらいだったかな?イマイチ元の計算が分からなくて2人で10000円くらいかなーという感覚で頼んだんですよね。
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が、途中で「オイルのほうが気持ち良いから」的に
たけのこはぎ的にどんどん高いメニューを勧められ、たった40分のマッサージなのに最終的に2人で25000円くらい請求されたというオチに。

個室だったので「シャワーはご自由に飛行機の時間まで仮眠OK」と言われたのですが、なんかやたら高い仮眠&シャワー代になりました爆。

北京空港のエアチャイナラウンジ

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北京空港、すっごい大きいのを想像していたんですが
おもったよりお店が少ない。ラウンジも清潔感がそんなにないし(といっても汚いというほどでもないけど)ご飯も微妙、ドリンクもぬるい……というわけでダンナはスタバでコーヒーを買っていました。スタバが人気があるのはスタバが美味しいかどうかということではなくて他にまともなコーヒーショップがなかったからだということを何かで聞いたことがありますが、
なんかそれを思い出しましたです。

ということで、北京、上海ともにご飯や飲み物は期待しないほうがいいかなーって思いました。

ネット環境は上海よりはまともな感じだったけどVPN設定しないとGoogleとかFacebookとかTwitterとかDropboxとか使えないので、結局なーんにもできませんw

エアチャイナ ビジネスクラスの接客は?

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接客は、淡々としてる感じ。最初に跪いて「◯◯様、本日はよろしくお願いします。私が担当の◯◯です」みたいなのはナイ感じ。でも上着とかは普通に預かってくれるし、無愛想な感じはナシ。

写真撮ってないけど、トイレの前にお菓子バイキングみたいにずらっとスナック菓子が置いてあって「ご自由にどうぞ」みたいな感じだったのがエアチャイナの接客を物語ってるかなーっって思いました。他のもっと高い会社の「いつでもお申し付けください」みたいな感じと違って、「必要最低限のことだけやります」って雰囲気かな。目配りがすごくて言う前に飛んでくるようなことは全然なし。基本、放置スタイルなので放っておかれたいタイプの人にはいいかもしれないです。

機内放送は北京語(たぶん)と英語です。日本語話せる人は成田のカウンターを最後にどの路線にも全然いませんでした。というわけで、全く英語ができないとちょっと厳しかったかもいう印象。英語もけっこう訛りがあって(ビネガーが「ボネガー」って聞こえる感じ)日々美しいアメリカ英語しか聞いてないダンナはCAさんの英語が全く聞き取れなくて呆然としてましたねー。

エアチャイナ 遅延は?

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みんなから「中国本土経由は遅れるからフライトには余裕を持って」と言われていたんです。
が、私のときは出発、乗り換え、到着時間ともに全然ズレなし。といってもさすがに北京や上海で乗り換え時間が1.5時間くらいだと万が一遅れたときが怖いので、2〜3時間の乗り継ぎ時間が理想かなと思いました。実際はそんなに都合よく便がなくてもうちょっと長かったけど。

特に「うぜーーー遅れやがって!!」みたいなのはなかったですね。

エアチャイナ ビジネスクラスの機内食

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エアチャイナの機内食は、中華料理か洋食から選ぶ形でした。
北京発→日本発→上海発→ミラノ発の順で美味しかった。
一番美味しくなかったのがミラノ発のときでした。北京発のときは野菜の火入れなどが絶妙で相当美味しかったです!
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シャンパーニュはキャティアだったんですが、温度管理がめちゃくちゃで、ぬるい。国民性だと思うのですが、ビールも何もかもぬるい。ラウンジもそうです。

が、中国産ワインが超美味しかった!
いまコレ読んで「中国ワイン?」とドン引きしたあなた、情報が古すぎ&頭が堅すぎます。わたしは仕事柄ありとあらゆる国のワインを飲む機会は比較的多いほうだと思うのですが、いまの中国のワイン、はっきりいってめちゃくちゃレベル高いです。みんな先入観で中国ワインなんて、って思って飲まない人多いけど、もったいないなあ。
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日本のワインも個人的には応援したいし大好きだけど、味では中国全く敵いません。だって

・あれだけ広い国土のなかからワインのブドウ栽培に適した土地を潤沢な資金力で探せる
・莫大な資金力でワイナリーを買い取って技術指導者を呼び寄せることもできる
・海外でワイン醸造を学んだ人がやってる

などなどの理由はいくるかあれど、チャイニーズマネーの強さがワイナリーの力にそんまんま反映されてて、超ウマイです。「中国ワインなんて農薬とかやばそう」っていう人もいますが、ワインのぶどうって洗わないので農薬まみれで作ってるボルドーの安ワインとかのほうがもっとやばい気がします。だってフランスと中国じゃ人件費が違いますからね。

っと、めっちゃ話がズレましたがこのフライトで飲んだリースリングドライもカベルネも絶品でした。

エアチャイナのビジネスクラスのアメニティ

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エアチャイナのアメニティはロクシタンの白いポーチに、アイマスクや歯ブラシ、リップなど最低限の、ものが入ってます。
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さすがに格安ビジネスだけあって、パジャマなどは出てきませんでした。

エアチャイナ ビジネスクラスの嫌なところ

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今やWi-Fi使えるのも普通だと思うのですがとにかくネット環境は最悪です。

ご存知かと思いますが、中国本土ではGoogleもFacebookもなーんにも使えません。ラウンジにWi-Fiはあるけど、遅いし全然ダメ。

あと、ビデオなどのプログラムも微妙。なので紙の本かKindleを持っていくのが正解なのでしょう。

そんなくらいかな?エコノミーに毛が生えた値段だと思えば文句も言えまい。。。

エアチャイナ ビジネスクラスのマットレスは?

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寝心地は正直微妙でした。マットレスもフルフラットにはなりますが、空港の待合室みたいなところにありそうな椅子並の堅さで、人によっては毛布を上掛けじゃなくて下に敷いて寝てました。というわけで決して寝心地はよくありません。

といっても、エコノミーよりは断然マシ。あ、席はけっこう縦に広いので閉塞感はなかったです。つまり、プライベート感もないですけどね。

上海空港の開被検査

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エアチャイナに乗ってて一番謎だったのが、やたらバッテリーや電化製品に神経質なこと。成田で「バッテリーは入っていませんか?」と聞かれたのですが、あまり気に留めずに搭乗手続き。
実は中国で、チェックインのさいにダンナの航空券がひっかかって、荷持の開封が必要だって言われたんですよ。でも、もう出発まで時間がないから鍵(またはパスワード)を渡して代理で検査するっていう紙にサインをさせられたんです。

ところがここに罠が……!実は、バゲージクレームのバーコードがダンナの航空券の裏面に2枚くっていていた=実は引っかかっていたのは私のスーツケースだったのに、ダンナのだと2人とも思い込んでダンナの鍵を渡してサイン。
そのまま走って機内に乗って

・鍵のないスーツケース(ダンナ分)
・スーツケースなし

という超使えない状況になってるとも気づかずにミラノに降り立ったのでした。

で、着いて「ビジネスなのに荷物遅いねえ〜」なんてのんきに話していたら、マジで出てこない。完全にでてこない。鍵も誰も渡しに来てくれない。

(いま思うと、機内で聞いておくべき、いや、それ以前に飛行機の出発止めてでも荷物の検査に立ち会うべきだったんですが)

気づかなかった私たちがいけないのですが、痛恨のミス……!
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そこで、ロストバゲージのお手続きをするという人生初の体験をするハメになったわけです。ああ、もう今書いててもあのときの自分の判断を思い出してイラッとする……!!そして、いついかなるときでも「ネタ来た」と思って悲惨なときでも写真撮ってる己が怖いw
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しかも、鍵も返ってこなくて、ミラノのホテルでスーツケース破壊してもらうハメに><

というわけで、まとめると上海の開被検査は要注意。手荷物は数日分機内に持ち込みましょう。特に、充電系とコンタクトなど、荷物届かないと死ねますね。

ちなみにバッテリーは入れてなかったんですけど、変圧器かMacのコンセントが原因で引っかかってたみたいです。帰りの便に乗るときの検査でもコンセントで止められたので。

もう無理かなと思って全日程の服を初日に書い直したのでいきなり偉い出費になっちゃいました。イタリア語全然読めないし、超高いミラノの無印良品でパジャマと下着やら化粧品やらだけで散財するハメになってしまったのも今となっては痛い思い出です。

って、今書いてて気付いたんですが買い直した差額でもっといい航空会社のに乗れたんじゃないか。

ミラノのエアチャイナのカウンター

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その後も帰りに一悶着あり、到着時も出発時もカウンターでブチ切れた記憶しかないのですが、ホスピタリティのカケラも感じませんでした。というか、そもそも日本人並のサービスを海外で期待しちゃダメってことなんだろうな。いろいろありすぎて、悔しくて、飛行機の座席に座った瞬間号泣しましたもん。

って、感情にまかせて書いちゃうと「もう乗らねー」になっちゃうんですが、コスパは確かに悪くないし、機内の接客も別に悪くない&機内食もまあまあ。あと、中国語ができたらまた全然対応違ったと思うんですよねー。荷物も普通に出てきてこんなにトラブらなければ「また乗ってもいいかも」って思ってただろうし。なんというか、運が悪かった&中国語できないのに乗った自分も悪い。

ま、おかげで間違いなく度胸と英語力はアップしたと思います。後から振り返ると良い思い出に……今のところはまだなってませんが、数年後には笑い話になってるでしょう。

いや、ほんと、、、英語で引かずに喧嘩&電話で交渉もできるようになったのはエアチャイナでトラブルがあったおかげだと思うので長い目で見たらこれは感謝ですね。今思うとブログのネタに乗ってみたら面白いかも、と思ったのがホントにネタだらけになった感じ。
そんなこんなで余談が長くなってしまいましたが、10年後くらいにはまた乗ってもいいかな……笑。
パラダイス山元の飛行機の乗り方 1日11回搭乗の「ミリオンマイラー」が教えるヒコーキのあれこれ (ダイヤモンドビッグ選書)

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コメント

    • rika
    • 2017年 1月 17日

    通りすがりの者ですが…
    台湾のチャイナエアは中国東方航空ではなく中華航空(コールサイン:ダイナスティ)です。
    中国東方航空(コールサイン:チャイナイースタン)は上海拠点のエアラインです。

    それはさておき、安くて堅苦しくないエアチャイナのビジネス、最近気に入っております。頼まなくてもエンドレスでお茶が頂けますしね。

      • ぽる美
      • 2017年 1月 20日

      rikaさま
      ありがとうございます。いっぱい中国系の航空会社あるんですね。
      全然どれがどれだか覚えきれません><
      お茶、確かに美味しかったです!私はワインがすごく良いなと思いました^^
      シートがもうちょっと寝心地良いといいなと思いましたがあのお値段なら文句はいえないですね。

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